その他飲み物



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Brewry Black ブローリー ブラック ローアルコールビール
国・地域 日本
メーカー・ブランド ブローリー
味・タイプ 1 ビールティスト
試飲年 2007年
試飲月 7月
画像1
紹介文
ダイソーのアウトドアコーナーで見つけた、こちらローアルコールビールのブローリーの黒バージョンです。
ブローリーは確か飲んだことがあったのですが(でも書いていないですね。またの機会に)、黒は初めて見ました。
黒好きの私としては、即買いです。

グラスに注ぐと……泡がとても早く消えていきます。
まるでコカコーラのようです。いや、もっと早いかも。
でもって、コーラと違うのは、飲んでも炭酸があまり感じられない……

香りは缶を開けたときには黒っぽい香りだったのですが、飲んでびっくり。
なんでしょう、この酸味。黒で酸味というのは、想像していないだけにショックでした。
えっと、結論から言えば、濃色ビールとは似ても似つかない、ということで。
本物に近い味わいのローアルコール濃色ビール、というのは、ないものなのでしょうか……
(多分今に出るかなぁとは思うのですが)

2007.7.21

更新日時 2007/08/04/18:20:33

燕京ビール YANJING BEER ローアルコールビール
国・地域 中国
メーカー・ブランド 燕京ビール
味・タイプ 1 ローアルコールビール
試飲年 2007年
試飲月 4月
画像1 画像2
紹介文
先日の中国土産の中にまじっていた、こちらYANJING BEERです。
でかでかとアルコールフリーと書いてあるのですが、ダンナは気付かずに、普通のビールだと思って買ってきてくれたようで、それを指摘するとびっくりしていました(笑)

ご紹介が遅れたのは、ローアルコールビールだということでなかなか飲まなかったから。
中国のビールはそんなにまずいものはない気がしていたのですが、それでもそれがローアルコールになったら、どうなるんだろう、とちょっと怖い気がして。

缶には2008の北京五輪のマークも入っています。あぁ、もう来年だもんなぁと改めて思いました。アルコール分は0.5%以下のようです。


中身はやや薄めといえばそうなのですが、こんなものかな、と思います。
そして味ですが……想像していたよりもはるかに美味しい一本でした。
もちろん、本当のビール類には及ぶべくもない味ではありますが、中身だけをグラスにあけて、「中国のビールだよ」と言えば、本当に何の疑問もないままに飲み干してしまいそうです。
全体的には軽めの味わい。こってり中華には、こういう味が合うんだよなぁと妙に感心してしまいました。

2007.4.25

更新日時 2007/04/27/10:30:07

キリン モルトスカッシュ
国・地域 日本
メーカー・ブランド キリン
味・タイプ 1 ビールティスト
試飲年 2007年
試飲月 3月
画像1
紹介文
ホワイトデーのお返しの淡麗に仕込まれていたこちら(6缶パックを貰って喜んで開けたら、真ん中の二本がこれでした)。
これはもう、お返しというよりは「仕返し」ですね。(私がバレンタインに何をしたかはナイショです)
やられた〜〜!と騒ぎつつも、とりあえずせっかくなのでもちろんいただきます。
っていうか、以前ちょっとだけ、さすがにアルコール摂取しすぎかと思ってたときに、これにはお世話になってました。

今、ストップ飲酒運転の影響などで、どこの食事どころに行っても、ノンアルコールビールは置いてありますが、その中でも比較的よく見かける気がするのが、このモルトスカッシュです。
と言っても、今ラインナップを見ると、缶しかないですね。
グラスででてくるのは、これを開けているのでしょうか?

一見本当にビールや発泡酒と変わらず、でもアルコールが少ない分、カロリーも低め。
350mlで49kcalというのは、結構すごいと思います。
わずかに、ちょっとビールや発泡酒にはない臭みがあるのですが(ない、というより、出たての発泡酒や価格破壊の輸入ビールにはこういう匂いがあったような気がします)原材料表示を見ても、いまいち分からないですね。
でも、それさえ気にしなければ、ビールティスト飲料としてはかなり優秀な味なんじゃないかと思います。

2007.3.21

更新日時 2007/04/03/16:44:07

Carl Jung Sparkling Wine de-alcholized カールユング スパ−クリングワイン 脱アルコール
国・地域 ドイツ
メーカー・ブランド カールユング
味・タイプ 1 ワインティスト
試飲年 2007年
試飲月 2月
画像1
紹介文
普通にお酒売り場の片隅のエンドに積まれており、スパークリングワインだと思い込んで買って帰りました。
栓がプラスチックだったので、一瞬あれ?とは思ったものの、そもそも比較的安価だったので、それ以上は何も思わず、……
写真を撮って一口。

ん?
思わず瓶の裏を眺めてしまいました。
何か違う……なんと脱アルコールワインでした。

写真を見ていただければ分かるように、ラベルはスパークリングワインそのもの。
中身の色といい、炭酸の感じといい……言わなければ分からない人の方が多いのではないでしょうか。
甘辛表示では、一応辛口寄りになっているのですが、ここのところの辛口スパークリングを飲みなれた舌には結構甘く感じました。
シードルのドライから、もう少し甘い香りや味を除いたような感じでした。

脱アルコールでも、このくらいワインっぽければ、いいかなぁと思います。

2007.2.6

更新日時 2007/02/09/10:18:18

茶氷茶
国・地域 日本 
メーカー・ブランド ロマンドーロール
味・タイプ 1 ルイボスティ
試飲年 2005年
試飲月 3月
画像1
紹介文
マネーの虎から始まった、めちゃおいしいクレープ屋さんのロマンドーロール。
そこのオリジナルのお茶が出ているのを知り、そのデザインのかわいらしさに
即買い。
勢いでここにも載せてしまいます。
名前も「ちゃこちゃ」とすごく可愛いです。
デザインもめちゃ好みです。

中身をあまり確かめずに、なんとなく飲んでびっくり。
なんとルイボスティーでした。
ルイボスティがこの形態になっているのは、一時のブームの時を除き珍しいのではないのでしょうか。
勝手に紅茶だと思っていたので、驚いたのは私が悪いのですが、
久しぶりに飲んだ味でした。

2005.3.5

更新日時 2006/09/26/20:18:09

ダイエットコーク ライム
国・地域 USA
メーカー・ブランド コカコーラ
味・タイプ 1 コーラ
味・タイプ 2 ライム
試飲年 2004年
試飲月 9月
画像1
紹介文
ダイエットコークに、ライムなんてあった?

……そうです、これはアメリカ土産にShinからもらったものなのです。
日本ではダイエットコークのレモンは時々出てますかね。
あと、バニラコークは出てましたが、ダイエットコークのバニラって、日本で発売されていたのでしょうか?
当時オーストラリアに居て、ダイエットコークバニラは結構好きだったのですが、
日本に帰ってみると発売されていなくて、ちょっとがっかりでした。

さて、こちら。
お値段は分かりません。
アメリカンサイズのペットボトルは一見500mlに見えて、実は591ml
なんじゃそりゃ、と思うかも知れませんが20OZなのでございます。

味は…………
ライム……ライム、かな。うん。まぁ。
目隠しをして飲んで何人が「あ、ライム」と分かるかどうかは微妙です。
レモン?とか聞くかもしれないなぁ……。
あ、でもなんていうんですか、いわゆる飲んだ後にでる、くひっ、っていうあれ。
あれはライム、でしたね。
うん。

2004.9.19

更新日時 2006/09/26/20:17:12

ローズヒップティ
国・地域 オーストラリア
味・タイプ 1 ハーブティ
味・タイプ 2 ローズヒップ
試飲年 2003年
試飲月 7月
紹介文
ここ1ヶ月ちょっと、毎週1回友人の部屋で夕食をとっています。
彼女は自称料理があまり得意ではない人で、私は料理好き。
今ホームステイなので台所を思うように使えないのがいやで、
彼女に教えるというのを口実に、
毎週1回、お邪魔しています。

で、そこで私だったらまちがいなくお酒を飲むところですが
彼女は酒を飲めない人なので、
毎回飲んでいるのがローズヒップティ。
こっちへ来てから、お肌の為に飲みはじめたそうですが、
私も毎回頂いてます。
飲みなれると結構すっぱさを感じなかったり・・・

2003.7.11

更新日時 2006/09/26/20:15:47

バニラコーク
国・地域 オーストラリア
メーカー・ブランド コカコーラ
味・タイプ 1 コーラ
味・タイプ 2 バニラ
試飲年 2003年
試飲月 4月
紹介文
日本でもこれって発売されるんでしょうか?
ダイエットコークのバニラフレーバー。
最初聞いた時には、なんだそれ、って思ったのですが、
先日早速飲んで見ました。

そんなに悪くないです。
一緒に話を聞いていた友人が
コークフロートの融けたやつ、みたいな感じかなぁ?って言ってたのですが
そういう感じ。
と、あとは、プリンのカラメルソースのからまった辺り?

そんなに悪くはなかったです・・・

2003.6.24

更新日時 2006/09/26/20:15:10

ハーシーココアラムレーズン風味
国・地域 日本 
味・タイプ 1 ココア
味・タイプ 2 ラムレーズン
試飲年 2002年
試飲月 9月
紹介文
某大手スーパーの飲料売り場で発見!
128円也。
ココアとラムレーズン、まずくはなさそうだけど
どんな味わいになるか興味深深で早速ゲット

さて味わいは・・・
う〜〜ん少し粉っぽいかな
でもココアにはこれはちょっとありがち
で後味に少しラムレーズンの味がします。
酒好きのKATZとしては少し物足りないかな〜〜〜
でもって裏の原材料を見て発覚
このラムレーズンは香料でつけてあるだけ。
そっか〜だから後味しかしないんだ・・・

2002.9.26

更新日時 2006/09/26/20:14:28

レピシエ オアシス
国・地域 日本
メーカー・ブランド レピシエ
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 ブレンド
試飲年 2001年
試飲月 8月
紹介文
久々の紅茶の登場・・
この紅茶は私の神戸にいる友人が贈ってくれました。

オアシスはグアバやマンゴーのフレーバーティ。
最近マンゴーはかなり人気があるよね。
先日アイスクリームも食べたけどやっぱおいしい!
でも昨年くらいまでは結構マイナーなフルーツだったのにね。

この紅茶は葉っぱがすごく大きめで多めで淹れた方がいいかも。
私も思いきって多めに入れたけどちょっとそれでも薄いくらい。
あと、時間も長めにね。
水色はオレンジがかっていてとても綺麗です。
やっぱミルクティーとかにも合うんだろうなぁ・・

2001.8.20

更新日時 2006/09/26/20:13:47

無印良品 マンゴー紅茶
国・地域 日本
メーカー・ブランド 無印良品
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 マンゴー
試飲年 2001年
試飲月 5月
紹介文
無印の紅茶は久しぶりに取り上げます。
ここのところ金欠で、しかもあんまりお酒が飲めないので
ダイエットティーばかり飲んでましたが
それはあまりにも色気がないだろうと、
無印で最近マイブームのマンゴーティをゲット。
ティバッグで2gX10袋、180円はお手軽でいい感じ。
S○○Yに無印が出来たからこそこんなこともかけるわけで、
このHPを立ち上げた時には想像もできませんでした・・

さてさてお味は・・・うっま〜〜い!
マンゴーがマイブームと書いたけれど、
このフレーバーはフレッシュフルーツに近い感じで
酸味渋みもそんなに強くなく・・・
是非飲んで見て欲しい。

大体無印の商品はフレーバーが上品で
いい感じのが多いかな??

2001.5.17

更新日時 2006/09/26/20:13:12

レピシエ グレナダ
国・地域 日本
メーカー・ブランド レピシエ
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 ブレンド
試飲年 2000年
試飲月 11月
紹介文
レピシエのフレーバードティを久々に飲んだ。
グレナダというと私のイメージはスペインなんだけど
この葉っぱはカリブ海のイメージで、グァバとパパイヤの果肉入り。
最初淹れた時、なんか黄色っぽい固まりがあるなァと思ってたんだけど
(説明は読まずに淹れたんだよね)
これが多分パパイヤだったんでしょう・・・

香りは甘くて、アイスティにしてもかなり香りが立ちます。
最初はホットで飲んだんだけど
レピシエの一番はやはりこれらのフレーバードティなんでしょうね
幸せを感じる秋の午後でした

2000.11.10

更新日時 2006/09/26/20:12:32

レモン・ゼスター
国・地域 イギリス
メーカー・ブランド LONDON HERBSPICE CO
味・タイプ 1 ハーブティ
味・タイプ 2 レモン
試飲年 2000年
試飲月 10月
紹介文
先般の「LONDON HERBSPICE CO」の第2弾!
レモンゼスターという名前のハーブティ。
ゼスターっていうのはレモンの皮って意味みたい。
ピールと一緒なのかな?
ピールって皮だよね?
内容を見てみるとオレンジピールとレモンピールが入ってる。
プラスハイビスカス、アップル、シナモン、リンデンフラワー。
結構盛り沢山。

さて香りはというと最初レモンジンジャーを間違えて入れたかと思った。
時間が経つとそうでもないのだけど
最初は結構揮発っぽい香りがたつんだよね。

その後レモンの香りが出てきて・・・
結構おだやかな感じのレモンです。
で、それだけだと伝わらないなァと思い
過去の記憶をたどって・・何が近いにおいかなぁ??
・・・そうだ、あれ。駄菓子のコーラグミってあるよね。
あの匂い。なんでレモンがコーラに化けるんだ?と思うけど
オレンジグミでもいいよ。
コーラアップとかオレンジアップっていう
瓶の形をしたグミが一時期あったじゃない?
あの匂い。

味は酸味も結構おだやかで、後味にシュンっと効きます。

2000.10.21

更新日時 2006/09/26/20:11:16

ラズベリーランデブー
国・地域 イギリス
メーカー・ブランド ロンドンハーブ&スパイス
味・タイプ 1 ハーブティ
味・タイプ 2 ラズベリー ハイビスカス
試飲年 2000年
試飲月 10月
紹介文
久々の紅茶のご紹介。
というのも先月友人がおみやげに「ロンドンハーブ&スパイス」というとことの
15種類スペシャルパックというものをくれたので
やったぁこれで最低15日分の日記のネタが出来た!というわけで
しばらくはこれも飲むたびに書いていきます。

貰ったのは先月の23日で、でもそれからグアムがあったり何だかで
こんなに遅くなってしまった。
Aちゃんごめん!

さて記念すべき最初の1種類目はラズベリーランデブー。
なんだか情熱的のようなちょっとかっこいい名前。
色はめちゃくちゃ鮮やかな紅色。
後ろの葉っぱの内容をみると、この紅は
ハイビスカスから来ている模様。
だよね、ラズベリーそのものからはこんな紅色は無理・・・

香りはラズベリーも確かにするけど、ローズヒップとハイビスカスのおかげで
とっても酸味が多い。飲んでも多い。
で、あれ〜〜これ、でもこれ以外にも知ってるなぁと
しばし考えて気付いた。
クランベリーが一番近いです。

ホットで飲んでしまったけれど
少しハチミツを入れてアイスで飲むとおいしいだろうな。
これからはちょっと寒いけど。

2000.10.18

更新日時 2006/09/26/20:10:08

無印良品 アールグレイ
国・地域 日本
メーカー・ブランド 無印良品
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 アールグレイ
試飲年 2000年
試飲月 5月
紹介文
先日レギュラーコーヒーの在庫がなくなり、
反面紅茶は衝動買いの在庫が増えて行く一方なので
朝のカフェオレをティーオレに替えています。
1回に3杯分くらい出して、そのまま冷やしておくのですが
なんか、邪道な淹れ方・・・
まぁ考えて見ればコーヒーだってコーヒーメーカーでドバッと入れて
飲んでたのだからいっしょか・・・
と開き直り、実行中。
さすがに朝飲む様にすると茶葉もよく減る!


さてこのアールグレイは香りはアールグレイの中でも
柑橘っぽさが少なくちょっとクールなタイプ。
リプトンのアールグレイなんかが柑橘バリバリとしたら
レピシエのシルバーチップなんかと近い香りつけの感じ。
あ、でも当然シルバーチップスの方がおいしさは全然違うけどね。
でも朝から濃い目に入れてがぶ飲みするには
少しスッキリしたこういうアールグレイで充分過ぎるほど。

山田南平さんがどこかでティーサーバーのことをかかれてたけど、
どこかで売ってるのかな?
お水を入れてスィッチを入れるとちゃんとした紅茶が入る、
コーヒーメーカーの丸っきり紅茶版のがあるらしい・・
誰かご存知?

2000.5.22

更新日時 2006/09/26/20:08:48

クアーズ ジーマ
国・地域 USA
メーカー・ブランド クアーズ
味・タイプ 1 ジーマ
試飲年 2000年
試飲月 5月
紹介文
ジーマはビールで有名なクアーズが作っている発泡酒。
発泡酒と言っても日本のビールメーカーの作っているビールと似た味の飲み物ではなく
麦芽を使ったスパークリングワインと言うか
なんとも、「ジーマ」としか言えない商品。

昔扱っていたときは発泡酒だからということで
ビールの近くに置いてあって全然動かなかったらしい。
私は飲んだことがあって、どっちかといえば、チューハイに近いんじゃないかな?と思ってる。
T社も紛らわしい名前の発泡酒を出すくらいなら
思いきってこんな味にしたら良かったのにね。
(F原○香がCMしてるアレ)


味は一番近いのはグレープフルーツかな?
でも、香りとか味が飲んだ後殆ど残らない。
そういう意味では昨今流行のドライチューハイと似てるかも。
でも彼らが後味に何らかのチューハイくささを残すことを思ったら
このジーマは秀逸。

飲食店で出されることが増えていると言うのも納得です。

昔香港でブルーガールと言うのをのんだことがあるけれど、
外国ではチューハイというものがないだけ、
こんな商品がおおいのでしょうか???

2000.5.19

更新日時 2006/09/26/20:08:05

カモミールティ
味・タイプ 1 ハーブディ
味・タイプ 2 カモミール
試飲年 2000年
試飲月 5月
紹介文
先日石見町の香木の森に行き、お土産に
カモミールティを買ってきました。
カモミールティ自体は初めてではないけれど
このダイアリーに取り上げたことは無かったと思うので少し・・・

色は時間を置いた緑茶のような色。
黄土色というか黄味の強い緑というか。
いつもこんな色なのでこの色で正しいと思うけど。
良くリンゴの花のような・・という形容を見るけれど
残念ながらリンゴの花の香りを私は知らないのでコメントできません。
私の言葉で、と思ったのだけど
ちょっと独特な香りでうまく表現できない・・

ちょっと干草を感じさせるようなかさかさっとした香りと
ハチミツをすっごく薄めた感じのなんかちょっと甘さも感じるかな?という香り。
でもって、ちょっとすっとする。

正直そんなにうっわぁいい香り!というものではないけれど
(そんなんだったらフレーバーティの方がど迫力のかおりだからね)
なんか小さい頃に山で遊んだときのひなたのにおいとか
あと、丁度この時期にお布団を干そうと思って昼前に窓を開けたときのにおいとか、
そう言うのを思い出すかな?

おひさまのにおいってことでしょうか?
薬効としては安眠、リラックスなんかがあるそうです。
カフェインもないので眠る前にどうぞ。

2000.5.10

更新日時 2006/09/26/20:07:18

手作り果実酒
メーカー・ブランド オリジナル
試飲年 2000年
試飲月 3月
紹介文
大学時代に学校の正面にヤマモモが生えていて
その実を漬けたのがきっかけで、
いろいろ果実酒を漬けてた時期がありました。
パイナップル、キウイ、コーヒー、紅茶・・・
生の果実を漬ける時はレモンを一緒につけるのがコツだけど
最近ドライフルーツを漬けたりしている。
(最近って言っても2〜3年のことだけど)
果実酒は漬けてもすぐには飲めないのがいいところ。
忘れた頃に出来あがり・・・

昨日ブルーベリーを引っ張り出して見ました。
香りはどうしても飛んじゃってるけど
味は生やジャムとはまた違った独特のものがある・・・
梅酒なんて、寝かせた方がいいみたいだけど
こういう果実酒ってどうなのかな・・?

ちなみにコーヒー酒はカフェインバリバリで眠れなくなります。

2000.3.4

更新日時 2006/09/26/20:06:41

マサラティ
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 スパイス
試飲年 1999年
試飲月 12月
紹介文
チャイともいうお茶と同じものだと思う。
スパイスをいれた、ロイヤルミルクティ。
少し前に近くのスーパーでマサラミックスなるものをスパイスコーナーで見つけ、
これが、そのスパイスか〜と衝動買いして以来、
時々思い出したように作っています。
最近冷えているので、ロイヤルミルクティずくし!!

作り方は普通と一緒だけど、私はそのスパイスを
まだ、水とミルクが冷たいうちに小匙半杯いれて、一緒に煮立てます。

香りは基本的にはシナモンの香り、それから・・
ナツメグかな?なんか少しその辺りの香りがする。
私の鼻ではそれ以上は識別不能・・
どなたかどんなものが入ってるのかご存知かしら???
シナモンティーとかをおいしく飲める人なら
きっと気に入るはず。

私が使っているマサラミックスは
朝岡香辛料というところのものです。

やっぱ冬はこれよね〜

1999.12.21

更新日時 2006/09/26/20:06:11

レピシエ キャロル
国・地域 日本
メーカー・ブランド レピシエ
味・タイプ 1 紅茶
味・タイプ 2 ブレンド
試飲年 1999年
試飲月 12月
紹介文
レピシエのクリスマス限定品。
ラベルもかわいけりゃ、色合いもかわいらしい・・
説明文を読むと、紅い花びらとココナッツで
紅白、でもってクリスマスの雰囲気・・・

フレーバーはバニラとかココナッツということで
ミルクに合うというので
ロイヤルミルクティーにしてみました。
なんというか、こってりのホワイトチョコレートのような
華やかでミルキーな香り、味わい・・・
さらにキャロルのティーハニーで甘みをプラス・・
激甘々のロイヤルミルクティ、となりました。

でもなんだか、すごく幸せな気分。
あまいものって人をまろやかにする力があるみたい。
なんだか、小さい頃に甘いものを食べるだけで
しあわせになっていたことを思い出しました。

1999.12.16

更新日時 2006/09/26/20:05:34


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